UXデザイン手法の選択:小さなUXデータをビッグに

UXデザインにおける大きな問題の一つは、プロジェクトのどの段階でどのUX手法を用いるのが最適かについて、実証的データが不足していることである。テキサス大学オースティン校・情報学部でのワークショップでは、「エンドユーザーに関するいくつかの研究から得たスモールUXデータをビッグデータに変換し、その情報のクリアリングハウス(情報センター)として生かすにはどうすればよいか?」という問題の解決に役立つ2つのアプリが考案された。

原文は英語だけになります

Bias, R., Eisenschenk, T., Butler, S. (2017). UXデザイン手法の選択:小さなUXデータをビッグに. User Experience Magazine, 17(4).
Retrieved from http://uxpamagazine.org/selecting-a-ux-design-method/?lang=ja

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