論理的思考力を用いる:ロジックのモードに合わせた調査方法

3 つの異なる形式のロジックを用いることで、UX デザイナーは異なる視点から問題を捉え、製品コンセプトを改善することができるようになる。「帰納論理学」のロジックを用いれば既存ソリューションを一般化することができ、その一方「演繹論理学」のロジックを用いればデザインの選択肢を絞り込むことができる。また仮説的推論を用いれば、これら 2 つを組み合わせ、新しいアイデアを生み出すための場を生み出すことができる。

原文は英語だけになります

 

Jokhio, I., Chalmers, I. (2015). 論理的思考力を用いる:ロジックのモードに合わせた調査方法. User Experience Magazine, 15(4).
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One Response

  1. Ben Schweitzer より:

    What do you see as the differences between this approach and Design Thinking?