UXの成熟度モデル: 使えるから嬉しいへ

UX成熟度モデル(UXMM)は、基礎となるユーザビリティを提供する未成熟な経験のレベルから、ユーザを嬉しくさせる成熟した経験までを評価し、その結果を良く知られた連続体の上に位置づけるものだ。そのモデルや利用技法について説明を行い、組織にUXMMを確立する利点について述べる。

原文は英語だけになります

Sakhardande, P., Thanawala, R. (2014). UXの成熟度モデル: 使えるから嬉しいへ. User Experience Magazine, 14(3).
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